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押尾被告、3月に公判前整理=保護責任者遺棄致死−東京地裁(時事通信)

 一緒にいた女性に救命措置をせず、死亡させたとして、保護責任者遺棄致死罪などに問われた元俳優押尾学被告(31)について、東京地裁(山口裕之裁判長)は29日、第1回公判前整理手続き期日を3月5日に指定した。裁判員裁判で審理される。
 起訴状によると、押尾被告は昨年8月2日、東京・六本木のマンションで、一緒に合成麻薬MDMAを飲んだ飲食店従業員の田中香織さん=当時(30)=が錯乱状態となったのに放置し、急性MDMA中毒で死亡させたなどとされる。 

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個人宅に投票箱配送=衆院選前に預ける−「長年の慣習」と選管・和歌山市(時事通信)

 昨年8月の衆院選投票日前、和歌山市が市内22カ所の個人宅に投票箱を配送し、投票日まで預けていたことが21日、分かった。同市選挙管理委員会は選挙のたびに実施しており、長年引き継がれてきたと説明。今後は保管方法を考えたいとしている。
 市選管によると、昨年8月30日の衆院選投票日前までに、投票所に当てられる学校などに近い個人宅22軒に投票箱各3個を業者を使って配送した。投票箱は投票日当日か前日、市職員が引き取り、投票所に設置したという。
 送り先は市選管で引き継がれたリストに基づいて選び、事前に文書を送っていたという。ただ、各戸に承諾を得るようなことはしておらず、投票箱が届いた住民の中には、驚いて苦情を申し入れた人もいた。
 市選管は理由について「選挙当日は朝が早い」「投票所が前日に使用されているケースもあるため」と説明。いつから続いているか、はっきりしないとしている。
 投票箱を預かった同市の男性は「父の世代から引き受けており、50年近くになるのではないか」と話した。 

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昨年9月に暴行把握=区側に歯科医連絡−東京・江戸川の小1男児死亡(時事通信)

 東京都江戸川区で暴行を受けた区立松本小学校1年の岡本海渡君(7)が死亡した事件で、区側が昨年9月、父親の健二容疑者(31)の暴行を把握していたことが25日、区教育委員会への取材で分かった。
 区教委によると、昨年9月、区子ども家庭支援センターに、海渡君が通っていた歯科医院から、「顔がはれている」と連絡があり、センターは小学校に確認の電話をした。
 数日後、小原サナヘ校長(60)と副校長、担任の男性教諭(28)が家庭訪問。健二容疑者はたたいたことを認め、「二度とやらない」と約束した。学校側は警察への通報はしなかったという。
 区教委の担当者は「協力的で、保護者会にも積極的に参加しており、様子を見ることになった」と話している。 

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自民・不正資産追及チームが「小沢不動産ツアー」(産経新聞)

 民主党の小沢一郎幹事長の資金管理団体「陸山会」による土地購入をめぐる政治資金規正法違反事件を追及する自民党の「小沢幹事長・不正資産追及チーム」は21日、小沢氏が4億円で購入したとされ「秘書寮」が建つ敷地や、同氏の自宅、都心のマンションなど計11カ所の不動産を視察した。

 視察を企画した後藤田正純座長は、記者団に「政治家が政治資金で不動産を買うようなことはない。小沢氏はまるで不動産業だ」と語った。さらに「民主党は『国会は司法の場ではない』というが、とんでもない」とも述べ、小沢氏を国会で追及する考えを強調した。

 視察は50人以上の報道陣が同行する盛況ぶりをみせ、小沢氏の自宅前では厳重警備する警察官と報道陣がもみ合う一幕もあった。

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